今年ようやく晴れて日本上陸を果たし、スタートしていくDubLi JAPAN

これも先行で誘致を進め、その可能性に惹かれ集った、

1人1人のビジネス会員・代理店方々のおかげですね!

そこで、、

今までは、“DubLi(デュブリ)” をここ日本でスタートさせるため、

代理店の数をまず1000店以上へ集める誘致活動がメインだったわけですが、
↑(参照記事  “~DubLi 上場~”)

これからはそれに加え、

このDubLi(デュブリ)を日本中、一般の世の中に広め、

しっかりと根付かせていくための活動を行っていかなくてはなりません。

良いものは徐々に広まり、浸透していくものではありますが、

代理店になられた方々や興味おありの方と少し話させて頂いたりすると、

「DubLiのビジネス会員になり、代理店のライセンスがあれば

 それだけで(夢の)権利収入が入ってくるんでしょ!?」


と思われてるように話をされる方も、中にはいらっしゃいますね。。(そんなのあるなら私に教えてください・・)

代理店を紹介したことにより発生する報酬も、たしかにプランの1つではありますが、

1つや2つが直下についたとしても、

その代理店様方が、ショッピング会員様を広められなければ全く報酬は発生しませんし、

それ以上に、

最近になって代理店網の報酬プランが、実際のDubLiの仕組みものとは、

全く別物の解釈で日本中に広まっていたことも発覚しました。

(間違ってる以前の情報も全然修正してないサイト、たくさんありますが、大丈夫ですか?・・・)

 

9/28 追記です!本日入った情報により、だいぶ譲歩された案でこちら

ただいま協議中のようです!!新しく記事にもしましたのご参照ください!



今週、10/2に東京神田で行われる勉強会では

まさにその部分に焦点を絞った勉強会になるのですが、

やはりまずはしっかりと、

 一般の世に認知していってもらうこと。ようは、

DubLi(デュブリ)を知ってもらうこと。

.

このいわゆる「営業活動」が非常に大切になってきますね。

まあ日本企業のストアインがまだではありますが、

何事にも事前準備は必要ですし、

今のうちからしっかりと色々なパターンの構想を練っておきたいと思います。

 

では、具体的には代理店として、どのような活動方法があるでしょう?

そのあたりを色々考えてみたいと思います。

 

チラシ・折り込み・ポスティング

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当初私の所属するチームで、アナログですが

まずはオープンしたらチラシなどの紙媒体で拡散かけよう、とのアイデアがあがっていました。

スーパーや家電店などさまざまな種類のチラシがありますが、

実は業種によって狙う効果や打ち出す曜日なんかも違い、調べてみるとけっこう奥が深かったりします。

 

週ごととかに続けて放てば、不特定多数の目にも一気に触れさせることも可能ではありますね。

しかしながら、

先日新宿で行われた初めての代理店勉強会でのアナウンスにより、

DubLi本体からロゴや画像を使用し、

自らでの出版・広告物関係にNGが出されてきたことや、

ストアイン自体も、アナウンスはなく順次参入してくるスタイルのようで、

おおっぴらに、大々的には打ちづらくなってしまいました。。。


チラシ自体にQRコードなども載せ、3つ折り仕様やティッシュサイズなども考えてますが

100枚や200枚とかの枚数では話にならないですし、

枚数を刷るとけっこうな費用もかかりますが、

費用対効果がどの程度見込めるか?は正直判断難しいところもありますね。

Twitter・Facebookなど各ソーシャルメディア

 

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今の時代にもはや欠かせなくなったのがこれらのソーシャルメディアですね。

たぶんこの辺は日本の企業がストアインし始めたら、

手軽ですからけっこう皆さん使うのではないかな?

と思います。

 

10代20代の若い世代には、もはやほぼ必須アイテムとも言えますね。

昔でしたら、地方に住む学生さんたちが都会などの同じ世代の話題や時事ネタなど、

ほとんどまともに知る術もありませんでしたし、

高校生で起業し超若手社長、なんてのもこういったソーシャルメディアあればこそですよね。

しかしながらこれらソーシャルメディアの使用でご注意頂きたいのは、

Facebookの場合は、知らないところで知人が知人を呼び、繋がっていくシステムがありますから

(インスタに移行していく人も多いのはこういった理由もあります。)

いままでこういったビジネス関連や、案件などの紹介された時ない方が、

「これすごいよ!ぜったいお得だよ!今のうちだよ~!!」

というような発言を突然拡散し始めたら、、、?

「なんかあの人、最近怪しくない??変なことに首つっこんでるんじゃないの~??」


などと、、

いつの間にか自分の知らないところで井戸端会議のネタに登ってしまってたりする可能性も、、

十二分にありえます(笑)

そんなの全然気にしないし~という猛者は、ガンガンチャレンジしてくれてもいいのですが、
,
やはりまあ、、別名義での新規アカウントを作って~の方が現実味ではありますね(笑)

では、Twitterは?顔出しないし、アカウントもいくつも作れるし~??


たしかに、Twitterでの拡散も王道といえば王道ですし、

そういったTwitterを使用したいろんな集客手法も存在します。

ですが、基本はフォローされていないとほとんど拡散力はない上に

フォローバックを集めるためこちらからフォローたくさん出せば、怪しまれ即アカウント停止にもなりやすいです。

知人のTwitterアフィリやってた方に話聞いたときあるんですが、

軽く100以上は飛ばしたと聞きました(笑)

ですが、やはりYahooリアルタイム検索などの活用もこの頃はメジャーになってきてますので、ちゃんと良い情報ならば流していくに越したことはないですから、

こちらの方法もやはり利用していきたいところではありますね。

そう考えると、結局はやはり地道~にしっかり1つ1つ、

奇をてらわずの行動を積み重ねるのが、

やはりもっとも大切なのかもしれないですね。

まさに何事も、

千里の道も1歩から!

です。

    ~DubLi 代理店としての取り組み ~Part 2 ”に続く

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