“DubLiって怪しい?”

 

まるで詐欺にでもつかまされてる?かのような、

実際はまた聞きまた聞きだけで1人歩きしてるだけの情報のような(伝言ゲーム?)

DubLi(デュブリ)サイトの日本語表示ができるようななったぐらいで、

まだ90%以上の人はその存在すらもしらないでしょうからね。

そこへ、

ただでさえ新しいものを訝しがり、すぐには受け入れようとしない傾向の強い、

”島国日本” 特有の性質に加え、

いきなり海の向こうの海外から、聞いた時もないような名前の会社から、

 
「お買い物でキャッシュバック5%とか10%もらえるよ!


多いとこではその倍以上にもなるんだって!」



なんて聞かされたら、
.
.
「それ、なんか怪しい話なんじゃないの?」


という反応を示すのがやはり普通なのかな?と思います。


たしかに!わかります。

私もDubLi会員の誘致含め、周りにいろいろ話したりしてますが、

たいがい最初の反応はみんな似たようなもんですからね(笑)

なかには即飛びついて話聞かせて!って人もいますけど。。

けっこう莫大な広告費


『なんでそんなキャッシュバックもらえるの?』

 

やはりここに疑問を持つ方が多い印象です。

そりゃあそうですよね!DubLi(デュブリ)からキャッシュバックもらえるって言ってるのに、

実際買うのは全部いつも使っているようなショップやオンラインサイトなわけですから。

ですが大丈夫。

DubLi(デュブリ)を経由しお客様が商品を購入されたら、

その商品代金の25%近くが

加盟している企業からDubLiへ「広告費」として支払われる仕組みになっているんです。


DubLi(デュブリ) 仕組み

そしてこの仕組みには、今まで従来の広告費用などの推移にも深い関係があります。

いろんな企業が日本中・世界中にはありますが、

自社の製品などを新たに開発したからといって、

世間に認知されなければ世に広まったりは当然しませんよね?

ですから当然企業は、

TV・CM・ラジオ・雑誌・新聞・インターネット・電車の中吊りや看板・折込チラシ

、、
こうした様々な媒体を使って広告を打ち、プロモーション活動を行うわけですが、

そういった広告に使う費用が、これまたなかなか巨大な金額でして、

ソニーやTOYOTAなんかの大企業は実に年間4000億円以上にものぼります。

けっこうすごい金額ですよね。

そして、実はそういった広告費って、結局経費というよりは、

我々が購入する商品自体の4分の1を占める割合の金額で上乗せされていくものなんです。

しかしながら、今の世の中、商品の価格ってあるようでないような所ありますよね??

カタログなんかよく”オープンプライス”と書いてありますし。

それはわかったからだいたいいくらなの??みたいな(笑)

結局メーカー側から店舗に並ぶまでには、そういった広告費に加え、

輸送コスト・人件費も加えられますし、

店舗側はそこに店舗を回すための経費などもやはり加えていかなければいけません。

では、そういった過程を省けるなら商品ってもっと安く買えるんじゃないの?

って思いませんか?

DubLiは広告

,
ものすごく簡単に言えば、DubLiは広告です。

その広告を見て購入してくれたお客様には、

それまでいろいろ加算しなければいけなかった経費のうち、そういった

広告費になる部分をキャッシュバックとして還元していこう

というのがDubLiの仕組みなわけです。

店舗も近頃はけっこう安くはなってきたとはいえ、

行ったはいいが売り切れだった、とか、やはりネットに比べると高かったり、とか。

こうして考えてみれば、別に怪しい話でもなんでもなく、

広告費や人件費、色んな(店舗などの)ランニングコストを省いていけるなら

商品ってもっと安く買えたりするってわけですよね。

そしてこういった新しい仕組みが生まれてきてる背景には

時代の移り変わりや変化、そして様々な技術開発や発展などとも大きな関わりがあるのですが

そのあたりについてはまた別の記事で解説させていただきますね!

なにはともあれ、まずは今後のDubLi(デュブリ)、

いろいろとどう展開していくことになるのか楽しみですね!



 ~こちらの記事もおススメです。➡【 
DubLi MLM 】




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