今回は、現在代理店を検討されている方のためにも、

この”DubLi(デュブリ)”が持つ可能性について考えてみたいと思います。

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魅力はやはり権利収入


さて、DubLiを考えるにあたり、一体どこを魅力と感じていらっしゃるでしょうか?

当然ながらキャッシュバックやその利率の大きさもさることながら、

やはり、一生涯続くかも、の権利収入。いわゆる不労所得ですよね!(笑)

“代理店の権利収入”でもっとも有名な話といえば、

NTTドコモの携帯電話のお話ですが、こちらご存知の方いらっしゃるでしょうか?

この代理店の権利収入、

有名な方で言えば、惜しくも今年亡くなられた大橋巨泉さん、叶姉妹、所ジョージさんなど、

芸能人の方々ですが、

もっとも良い時では、月に7億円もの権利収入を生んでいたことはご存知でしょうか?

ネット検索してみますと、

 

「あんなのデマだ、都市伝説だ」

 

といった色々な噂も見かけますが、

知人のツテで真相を聞いたところ、

こちらやはり「本当だ」とのことです。

 

現在では番号ポータビリティ(MNP)などの普及により、

他社に移行したりで代理店の紐づけが切れ、収入としては全盛期の10分の1ほどのようですが、

それでも年間7億円ですからね(汗)。

何もしなくて”年間7億”ですよ!?

相当莫大な権利収入です。

 

ではその権利収入を生むことになったきっかけは?

今では誰しも、子供や小学生まで当たり前になった携帯電話ですが、

当然ながらもともと存在していたわけはありませんよね?

今はインターネットが発達しているので、いちいち電話線すら引かなくてもいいですが、

ひと昔前だったらすべてケーブルにより繋がなくては電話は通せませんでしたからね。

たしか固定電話の権利も7万とかしてたような気がします。



では携帯電話の登場はいつなのか?

ちょっと調べてみましたところ、1985年とありますね。

ちょうど30年ほど経っていますが、最初に登場した携帯電話って、携帯というよりは、自動車に載せることが想定のもので、

今考えたら笑ってしまうぐらい大きく、肩からぶら下げて持ち歩くので、「ショルダーフォン」と呼ばれたようです。

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自宅の電話間違って持ってきましたー

というぐらい大げさに見えますが、

基地局もまともになく、誰しもそんなもの出来るはずがない、

と見向きもしていなかった頃の時代です。


金額も使用料もビックリするほど高かったようですしね・・(汗)

まだ当時は世間一般の誰もが、世の中に携帯電話が普及するなんて夢にも思わなかった頃、

NTTドコモは、名のある財界や芸能人に、携帯電話の開発費の融資をお願いする代わりに、

“代理店”という形で、携帯電話の基本料金の数パーセントを権利収入という形で支払うという約束で

1口2000万円の代理店ライセンスを発行したそうです。

いまから20年ほど前、私の中学高校時代の頃も、周りでは誰も携帯電話なんか持っておらず、

ほとんどがやはりポケベルぐらいのものでした。

ジーコジーコと、とあるレジェンドみたいな音を立てるダイヤル式の電話もまだまだ健在でしたしね(笑)

そこから数年後には、ちらほら小型の、ホントただの通話機能だけの携帯電話が出回りはじめましたが、

代理店ライセンスと引き換えに融資をしたのも、

ショルダーフォン、そしてその後のハンディフォン(1987年)が登場する以前の話のはずです。

1985年にショルダーフォン

1987年にハンディフォン

世の中にようやく少しずつ普及し始めたのが、だいたい1990年代中旬ぐらい

こうして考えてみると、携帯電話の開発に「代理店契約」という形で出資してから、

数年はきっとほとんどそこまで利益は発生していなかったのではないかな?と思います。

その当時の2000万円なんて、今では相当な金額だったはずですから、どうお考えになっていたんでしょうね(汗)

そこから90年代に入るとともに、時代の変化が始まり、

とくにインターネットの登場により急速に世の中が変わり始めるのと同時に、

より小型化も進み価格もリーズナブルになるとともに、

当然のごとく爆発的に携帯電話需要は広がり、

ドコモの基本使用料数%が億の単位の金額を生み出すに至ったわけですね。

やはり生活に密着するものは強いです。

そしてそこから着実に進化をとげ、

今では定着するわけない!と思われていたスマートフォンも、

当たり前のように大々的な市民権を得ていますし

誰しもが“何かあれば即スマホ”、というような時代になっていますよね。

もはや携帯電話なくては生活もままならない、ともある意味言えるところもあります。

では、DubLiに置き換え考えてみると?

DubLiの今後にもっとも重要になってくるのが、

EC(eコマース)の現在と未来、そして技術革新が実現する可能性です。

どうしてそれがDubLiに関係してくるのか?

先ほどもちらっと書きましたが、

「生活に密着したものは強い。」これは間違いないです。


さて、自分でも書いてて盛り上がってきたところなのですが

ちょっと今回長くなってきましたので(汗)続きは次回にさせていただきたいと思います!



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