おはようございます♪

ちょっと近頃別件でバタバタしており更新が遅れてますが、

また少し落ち着き次第“DubLi話の本編”も徐々にしっかりといい情報お届けしていきますのでよろしくお願い致します^^

さて前回のマインド編の続きもただいま絶賛執筆中ですが、

ちょっと、DubLiやその市場、そしてこれからの世の中の方向や未来の可能性を考える上で重要になってくるお話もお届けしたいと思います。

暗号通貨“ビットコイン”

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出典 NEWSBTC

皆さん、『仮想通貨』って聞いたことありますか?

有名なところでは最近またよく耳にする機会も増えてきた“ビットコイン”がありますが

この仮想通貨であるビットコイン、

数年でその価値はすでに80万倍以上になっていることはご存知でしょうか?

まだここ日本ではこうした仮想通貨という言葉やビットコインって、

 「怪しい、詐欺だ、騙される、大丈夫?、破綻」 


こういったイメージを持たれている方がほぼ大半だと思います。

まずの「仮想通貨」という呼び名すら間違っていますからね(笑)

こちら、正しくは「暗号通貨」と呼びます。
(ビットコインがもたらした革命“ブロックチェーン”の仕組みを構築する上で暗号化された特殊な鍵を用いるので“暗号(CRYPT)通貨(CURRENCY)と呼ぶのですが、このあたりの仕組みについては割愛します。)

さてこのビットコイン、

すでに海外はもとより、ここ日本でも法案でも正式に『貨幣としての役割を持つ』と認定されました。

つい最近では翌年より消費税を非課税とすると可決されたニュースもありましたので、見かけた方もいらっしゃるかもしれませんね。


ではなぜビットコインが今ここまでも価値を持ち、今ここまで法整備が進められていると思います?


答えは簡単、

『需要があるから 』

です。

当たり前ですね(笑)


世の中モノの価値はすべて需要と供給で成り立っています。

金と同じように、

総量がもともと始めから決まっているのが“暗号通貨、そしてビットコインの特徴”もあります。

供給が限られていて需要が増えれば、増えるだけその価値は上がりますからね。

ですが、ここ日本ではほとんどまだまだ世間一般では必要ともされてませんし、

あえて今それら仮想通貨こと暗号通貨やビットコインを用いる土台も土壌も出来ておりません。

ようはまだこの国では“生活に密着していない”というわけですね。

 

おもてなしの精神が築きあげた独自文化

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出典:http://blogs.c.yimg.jp

日本て、他の海外諸国などにくらべ大昔から基本的に単一民族です。

1度も占領されたり侵略された歴史もないです。(基地とかそういった諸問題は省きます。)

こうした国というのは世界中見渡してもとても稀で、

島国ということもあいまって独自の進化と進歩を遂げてきました。

そのため、諸外国では当たり前のことでも、ここ日本だけはまったく関係ないことも多々あったりするのですが、

やはりまず第一に、【治安が良い】ですよね。

夜遅くに1人で外を出歩いてもほとんど危険がありません。

数年前に比べ円安の影響もありここ日本を訪れる海外からの観光客の方もかなり増えましたが、皆さんそれらについては口々におっしゃいますよね。

海外の治安事情などはニュースなどでも見たり聞いたりされてる方も多いと思いますが、

報道なんて結局“マス”なんで規制バンバン入ってますからね。

実際の海外現地事情って、もっともっとヤバイの多いです・・・。


そして第二、サービスが抜群】これも気づいてないでしょうけど、

知らない人にも皆さんけっこう親切ですよね?

外国人に英語で道を尋ねられても、なんとか英語で返してあげようとしたり、

誰か言葉のわかる人を一緒に探してあげたりしてる光景とか見たときありませんか?

・・え?

したことあるよ?

なんと!それは素晴らしいです!(笑)

まあ実際私もそうなんですがw
どだいまあ日本来てるなら日本語で聞いてきなはれとちょっと思いますが、それをしないのも日本人(笑)

公共機関や色んなお店などでもお客さんや小さなお子さんなどに対する様々な気遣いや工夫がされていますし、

企業のコールセンターやサポートサービスの対応なども、海外から見れば、

「有り得な~い、アンビリーバブル!」レベルです(笑)
(逆に海外事情を聞いたらこちら側からすれば逆の意味で「アンビリーバブル」レベル汗)

こうしたさりげない気配りやサービスにおいては日本は世界でもトップレベルではないでしょうか?


第三に、【とかく勤勉】ですね。

1日も休まず雨の日も風の日も働き続けてうん十年て方もやはりけっこういらっしゃいます。

海外からは「社畜・奴隷根性」などとも揶揄されてしまったりしますが、こうしたことがやはり日本では美徳とされてきましたからね。

これも大昔からの農耕民族としての血の名残りなのかもしれませんが、最近当たり前に聞くようになったサービス残業ってワード、これやはり“うーん”と思ってしまいますが。。汗


まあこうした側面が今の“住みよく治安の良い日本”を作り上げ、

海外からは考えられない独自文化と独自路線で進んできたとも言えますが、

これもある意味「平和ボケしてる」とも言い換えれます。。。(言葉が悪くてスイマセン・・汗)

江戸時代、「鎖国」というものがありましたが、ここ日本は第二次世界大戦でも敗戦国側ではありますが、

基本、侵略も侵攻もされた歴史を持たないです。

そのためどうしても、もともとの性質で基本的にそこまで海外事情に敏感ではない(他人事)ところがあります。

よく海外留学しても結局日本人どおしで集まってしまうようですし(もちろん全員が全員ではないですが)、

江戸時代末期、黒船戦隊「PERRY」の来航で世の中ひっくり返ったのもいい例ですね。

うちの父が以前ISISやヨーロッパなどの侵略と侵攻の歴史、戦争などについて深い考察や着眼点で話をしてくれたのですが、

農耕民族(日本など)と狩猟民族(諸外国)ではある意味DNAレベル以上で深い断絶があるのかもしれないな~と思ったものです。

8億円のピザ

さて、ではどうしてこの独自文化と仮想通貨こと暗号通貨やビットコインの話がつながっていくのでしょう?

そしてそれがどう世の中の流れや今後の未来の可能性に繋がっていくのでしょうね?

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出典 JPBITCOIN.COM

2008年10月、NAKAMOTO SATOSHIと名乗るある匿名の人物から論文が発表され(未だにどの国の誰だかも分かっておりません。)

いまから6年前の2010年5月に初めて法定通貨と交換されたビットコイン、

それは(今では)8億円のピザでした。
 
「怪しい、詐欺だ、騙される、大丈夫?、破綻」 

そんな風な代名詞ばかりいただいていたビットコイン、

今現在80万倍以上になっているなんて、誰が想像したことでしょう?


ひとまず今回このへんで一旦締めさせていただき、続きはまた次回しっかり解説させていただきますが、

世の中新しい仕組みというものは、気付きも意識もしないまま、

いつの間にか生活の中に浸透し当たり前になっているものですからね。

インターネット然りスマホ然り、電子マネー然りです。


ではそんなこんなで、まさかDubLiのサイトで仮想通貨やビットコインの話を繰り広げるというのも、、、

なんとも暴挙というか他の追随も許さない“斜め上を全力で突っ走る変なサイト”といいますか(汗)

お楽しみいただけてる方が少しでもいらっしゃいましたら幸いです。。。

ではでは、今回はこのへんで失礼させていただきますね^^



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