さて、けっこうこちらは久しぶりになってしまった感もありますが、

新年明けまして、皆様いかがお過ごしでしょうか?

DubLiも徐々にですがまた日本企業も増え始めてきていますね。

マイケル・ハンセンCEOも、“3000店レベルを誘致して出揃わせる”と話されていましたから、

これからどんな企業が出て来るのか?

今後が楽しみですね^^

ひとまずのところDubLiに関する新しい情報とは、グランドオープン記念イベントが2月12日に延期になって、

年末に届いた申し込みフォームがなぜかリンク通らない?ようで、ちょっとまた調整中なのかな?というところくらいでしょうかね。

またこれも詐欺だなんだと騒がれているんでしょうかね?(汗)

海外グローバルスタンダードとここ日本のスタンダードは実際いろんな面でまったくやり方もアプローチも違うことが多いです。

こっちがやいのやいのと心配したりなんやりしても、海の向こうは意にも介しておらずみたいなw

そんなもんです・・焦らずいきましょう(笑)

というわけで、

ちょっとまた1つサイト、そして今年激熱間違いなし案件のご紹介をさせてもらいますねw
(特に興味の無い方は読み飛ばしてくださいね。)

 

 

【ノアコインストア】オープン!

現在ビットコインを始めとする仮想通貨こと暗号通貨はわかっているだけでも2000種類以上が存在しています。

ですがその9割近くは詐欺のようなものも多いです。

暗号通貨の分野はまだまだ法整備が整えられていないからに他なりませんが、

だいたいが数十万倍数百万倍にもなったビットコインの価値を真っ先に引き合いに出されますね(笑)

 

たしかにビットコインはものすごいスキームを世の中にもたらしました。

金融のあり方はおろか、世界の様相さえも変化させていってしまう勢いです。

神投資案件ご参加されていらっしゃる方や、

これら暗号通貨に興味お有りの方はもちろんご存知かもしれませんが、

今年2017年1月3日、

ビットコインは歴代最高値を更新しついに1BTC15万円台をつけました。

いわゆる価値にして数年で“150万倍”です。

昨年末の日経新聞にはデカデカと3面ブチ抜きで日本の暗号通貨取引所、

大手のbitFlyerが女優さんを起用して派手に広告を打ち出したのをご覧になられた方も中にはいらっしゃるかもしれませんね。

弟(四大手広告代理店)に聞きましたが、こうした全国区の新聞ぶち抜きが一体どれだけの広告費かかるかご存知ですか?
なんと!1面3000万円だそうですよ(驚)
×3プラス制作費やギャラ代なんか含めると、いったいどれだの費用になるんでしょうねw
恐るべし広告費ですね・・・頑張れDubLi

日本という国に住んでいると、海外基準やグローバルスタンダード的なものがあまり理解できないというところも多々あるかと思われますが、

きっちりきっかり右へ倣え!のようなこの国は、すでに世界のガラパゴス化していることは否めません。

こうした暗号通貨のような新しい潮流が世界でうねりをあげ日に日に大きくなっていることもほとんど情報が入ってこないからという理由もありますね。

年々進み深刻化する少子高齢化問題、

遠くないうち、1800ある市町村のうち500以上は人口も1万人割れ必至のようで、そうなると病院や役所など地方自治体、いわゆる社会インフラを保てなくなり、

実質その街は破綻する、とも言われています。

30年後の2050 年には、

現在経済的にも思い切り後進国であるエジプトやナイジェリアなんかにも追い抜かれるだろう、

といったデータまで世界では出ているみたいですからね。

ナイジェリアなんて高須クリニックの高須社長がポケットマネーでリオオリンピック出場のサッカーチームを支援出来てしまった国ですよ?

そのオリンピック前の合宿すら、選手自ら滞在費も移動費も“すべて自腹”で賄っていたと言います。

そんな国にあと30年ほどで抜かれるとは・・・、、


まだ普通に暮らせている今の現状からはちょっと想像出来ないかもしれませんが、

日本は地震がとても多いのも皆さんもここ数年でとくに実感されているでしょう。

仮に今からDubLiが日本で本格スタートするとして、

1年、2年と盛り上がり始めた頃、

ドカンと首都直下型の大きな地震が起きようものなら、

それまで頑張って集めたお客さんの紐づけも何もかも、すべてがパーになってしまいますよね。

「そこまで言い出すとキリがない!」と思われるかもしれませんが、

こうした可能性も当たり前に存在しているということです。

オリンピックを過ぎた後の景気の冷え込みも当然もちろんありますからね。

ではどうすべきか?

もちろんDubLiは今後右肩上がり間違いなしの分野です。

それは何もキャッシュバックが云々ってだけの単純な話ではないです。

映画やアニメの中だけでしか描けなかった技術革新というものが、

どこまでのレベルで発展し実装される段階まできているのか?

全てのポイントはここですね。

“仮想現実空間、光学迷彩、AI、義体化技術 etc”

暗号通貨ビットコインがもたらしたものは、ただの便利な決済の代替手段としてだけではなく、

こうした技術革新分野取り組み全ての“最後の鍵”となったものであると言っても過言ではないです。

どれか1つがどうではなく、これらすべてが絡み合い成立する技術ということですね。



ビットコインを超えるビットコイン

こちらのサイトをご覧下さっている方ならご存知かもしれませんが、

ビットコインは実験で作られた始まりの暗号通貨のため、

Amazonやアリババが今年からビットコイン決済を導入するという爆発的需要の伸びの想定を受け止めきれるかどうかやはり疑問がつきまといます。

ポテンシャル的にやはりあまりに弱いところがあるのは否めません。

すでに取引時の承認スピードもだいぶ遅れてきている感もあります。

その他ビットコインには様々な問題もあり、そうした部分を解決すべくスタートしたのが、“ビットコイン2.0”という、

ビットコインの利便性や長所を受け継ぎ、ビットコインに代わるビットコインを超えるビットコインを作ろう

とも言うべき取り組みですが、

そうした取り組みの中で1つだけ、規模も大きさも桁違いの暗号通貨が登場してきます。

それが今回ご紹介したいフィリピンを舞台にした超巨大国家プロジェクトとも言える新暗号通貨、

《ノアコイン》


投資はよく分散することが重要である、と言われます。

昨今先行きの不透明な世の中では、ビジネスも分散することがやはり重要です。

それはもちろん、

1つの国だけに留まることなく

も重要ですね。

このインターネットの発展した世の中で、はじめは世界中の情報が瞬時につなげられるようになり、

いまでは暗号通貨のおかげでお金もメールのように送れるようにまでなりました。

世界との距離が益々近づいていきます。

こうした技術のおかげで、

今までは時間のかかった送金スピードにより失われていた世界各国とのビジネスタイムもロスなく活用出来るようになり、

実際神投資案件然りで月収7桁や8桁レベルの収入を作ることもある意味そこまで難しくはない時代にもなりました。(⇒関連記事はこちらです

(ますます簡単に格差が広がる世界になっていくとも言えますが・・・)

そうした話はまだまだ転がっており、とくに暗号通貨元年とも言われる今年2017年は、一気に世間一般も知るところとなるでしょう。

詳しく知りたい、学びたい方は、

⇒《ノアコインストア

よくわかる!仮想通貨の始め方》


こちらの2つのサイトをご覧いただきたいと思いますが(まだ記事数は少し少ないですが汗)

今後この分野は、間違いなく避けては通れなくなる分野です。

“生活に密着していくスキームですからね。”

ノアコイン、プレセールスタートは4時間後の11日切り替わる0時からです!

ご興味お有りの方いましたらお気軽にご連絡ください!

ではでは長々になってしまいましたが^^; よろしくお願い致します!



 

 

関連記事はこちらです: